つい先日、帰国したらやりたいことをリスト化したばかりなのに、ふと「帰国したらしばらくの間田舎暮らしをしてみるのも面白いかも」と思いついてしまいました。明らかにイケダハヤトさんのブログを読み過ぎていますね。
二番煎じ感は否めませんが、思いついたまま腐らせてしまうのがもったいないナイスアイディアのような気がしたので早速具体的に考えてみました。今回はあくまで私のケースとして書いていますので一般化できない点が含まれていることはご了承ください!
日本の南に位置するミクロネシア連邦チューク州にて青年海外協力隊環境教育隊員として活動中のPによるブログ。青年海外協力隊の活動、環境教育、フィリピン大学留学体験、国際協力やチュークの観光スポット等について書いています。
2015年10月21日水曜日
2015年9月30日水曜日
新卒で青年海外協力隊に参加すると日本の会社でやっていけないってホントなの?
新卒で青年海外協力隊に参加しようかと迷っている人にとっての最大の悩みって、帰国後に日本の会社でやっていけるかってことじゃないでしょうか。私自身は新卒で社会人を経験してからの協力隊参加なので事情はだいぶ異なるのですが、日本の会社の特殊性は知っているつもりなのでその悩みには共感できます。
結論から書いてしまいますと、その疑問の答えはノーです。
まぁ順番に考えていきましょう。
結論から書いてしまいますと、その疑問の答えはノーです。
まぁ順番に考えていきましょう。
2015年9月25日金曜日
2015年9月23日水曜日
考え抜いた末に青年海外協力隊の任期終了後には「ゴミ野郎」を復業することにした
最近、青年海外協力隊任期終了後の進路について考え直す機会がありました。
これまでこのブログではイギリスだのマンチェスターだのアジ研だのと書いてきましたが、結果としてゼロベースで再考することにしました。
考えをまとめていく中で指針となったのは「私が生涯かけて何を成し遂げたいのか」ということでした。
これまでこのブログではイギリスだのマンチェスターだのアジ研だのと書いてきましたが、結果としてゼロベースで再考することにしました。
考えをまとめていく中で指針となったのは「私が生涯かけて何を成し遂げたいのか」ということでした。
2015年9月3日木曜日
青年海外協力隊をファーストステップに国際協力のキャリアを積む方法の1つ
ちょっとトリッキーなタイトルにしてみました。〇〇する1つの方法っていうタイトルはありふれていますし、実際私が今回紹介することは数ある手段のうちの1つにしか過ぎませんので。
ということで、先日の記事で帰国後の進路について触れましたが、今回はその具体的な内容を書いていきます。
2015年7月29日水曜日
青年海外協力隊の活動とは関係なくスランプになっていたけど答えのような何かが見つかったかも
ご無沙汰しております。Pです。
プライベートなことでスランプになっていたらあっという間に時間が過ぎ去ってしまいました。
悩んでいたこと自体は随分前から考え続けていることです。
すなわち、「帰国後の進路をどうするか」です。
プライベートなことでスランプになっていたらあっという間に時間が過ぎ去ってしまいました。
悩んでいたこと自体は随分前から考え続けていることです。
すなわち、「帰国後の進路をどうするか」です。
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私は2009年にTOEICで900点を取得し、その後英語を全く使わない業界で働き、フリーターを経て青年海外協力隊に参加しています。 協力隊の派遣前訓練というものが始まる直前の12月にもTOEICを受けたのですが、これも何故か900でした。仕事で英語を使っていませんでしたので、...
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私、1年半もミクロネシア連邦チューク州なんていう南国にいるくせに、 実はまだ1度もスキューバダイビングをしたことがない のです。 なぜかって? え、 だって怖いじゃないですか 。単純に。 そんな海の怖さをハイテンションなギャグと下ネタでごまかしつつ、時々ダイビングの...